2012年01月23日

FXと信託保全

FXと信託保全


外貨預金で外貨を購入すると、
通常その投資金は預金保険機構で保全されません。


つまり投資家は銀行の破綻リスクを負うことになります。
銀行もといえど、必ずしも破綻しないとは言えません。。


お金を預けているのは銀行だから安全。
その考えはもはや通用しない時代です。


もっとも、外貨預金と、定期預金、普通預金とでは、
その安全性は大きく異なりますが。


FXなら、「信託保全」してくれるFX会社が一般的です。
FX会社が破綻しても信託保全されていれば、投資金が保全されることになります。


FXが選ばれる理由とは。。
海外の高い金利が獲得できる?
外貨が安い手数料で手に入る?
投資金は信託保全により守られる?
世界中の通貨が購入できる?
小額からの取引が可能?
24時間取引できる?



FXには他の投資にはない魅力があるからこそ、
個人投資家が集まる。
その魅力とは?

posted by 東京都民 at 21:40| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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